​弁護士情報

相続チーム

赤坂国際法律会計事務所所属のプロフェッショナルを中心に構成しております。

法律部門は弁護士を中心に、

会計部門についても公認会計士がしっかりサポートいたします。

 

代表者紹介

法律部

IMG_0864 (1).jpg
​弁護士 角田進二

Attorney at law SUMIDA Shinji

相続案件ならお任せください!

今日まで1000万円から90億円程度の相続案件まで幅広く対応してまいりました。国内案件のみならず、ヨーロッパ、アメリカ、台湾における相続案件も独自のネットワークを活かしつつ早期解決を目指しております。

弁護士に相談と言えば難解で堅苦しいイメージをもたれがちですが、率直な切り口、フットワークの軽さ(現地交渉等)に定評がございます。ご相続に関する心的不安や負担を抑えます。
★ アーティストの相続は、キャッシュフローの問題等あり、通常の相続とは異なるアプローチが必要です。

​幣事務所では美術館関連のお手伝いまでさせていただいております。詳しくはこちらから

ケース例②​
数十億円相当の株式に関する遺留分減殺請求について
ケース例①
数億程度国内外に散在していた著名画家の相続案件

相続人だけで10人を超える案件。

作品が国内外に散らばっていたため、まず絵画について販売をする前に、資金繰りを整理する必要もありました。

資金繰りに目処をつけた後、サザビーズ等の美術品競売会社によるオークションを執り行う他、相対取引を行うことで絵画の価値が下落しないよう注意しました。

また、作品価値向上のため美術館への貸出や、市町村及び大学に寄付も手配しました。

結果、相続人の名前を刻んだ半永久プレートが様々な市町村で設置されることになりました。また、美術館が残されたことで絵画が分散されなくなり、ご遺族の希望を叶えることができました。

企業創業者の相続案件について、対応。

公認会計士とチームを組成し株式の価格について立証。

結果、数億円程度で妥結。
現地に赴き、証拠を収集し、裁判所にて交渉も行いました。

ご家族に負担をかけず、速やかに終了させることができました。

ケース例③
​国際案件

​ヨーロッパ(フランス、ベルギーをはじめとする仏語圏、デンマークなど北欧圏等)、アメリカその他各国の相続案件にも従事しております。

現地提携事務所との連係プレーで言葉の壁を感じさせない効果的なサポートを保証します。

 
まずはお気軽にご相談ください。